教養・グローバルー生活文化でガクモンすると、こんなに「暮らし」はオモシロイ!

野田隆(研究業績)

著作

1.自然災害の行動科学   昭和63年10月  福村出版(安倍北夫、三隅二不二、岡部慶三編)

2.新社会学辞典            平成5年2月  有斐閣、(森岡清美、塩原勉、本間康平編)

3.組織とネットワークの社会学 平成6年4月 新曜社(宮本孝二,君塚大学,森下伸也編)

4.変わりゆく社会と社会学  平成6年9月 お茶の水書房(二宮哲雄,戸谷 修編)

5.震災後の暮らしの変化と助け合い  平成8年2月 コープこうべ・生協研究機構     編著

6.避難生活からの復興と新しいコミュニティ形成へ向けて 平成9年6月 コープこうべ生協研究機構    編著

7.災害と社会システム 平成9年12月  恒星社厚生閣,    単著

8.被災と救援の社会学(阪神・淡路大震災の社会学1)  平成11年2月  昭和堂     共編著

9.避難生活の社会学(阪神・淡路大震災の社会学2)  平成11年2月 昭和堂         共編著

10.防災とコミュニティ・生協    平成11年10月 コープこうべ・生協研究機構     編著

11.臨床社会学を学ぶ人のために 平成12年10月 世界思想社(大村英昭編)

12.情報生活のリテラシー 平成14年4月 朝倉書店、共編著

 

論文

1.災害と組織 昭和59年2月  年報人間科学、 第5号

2.災害に対する社会システムの脆弱性 昭和61年3月 年報人間科学、第7号

3.緊急社会システムの行動  昭和63年3月 名古屋工業大学学報 第39巻

4.津波警報の伝達と避難対策 平成元年1月   東京大学新聞研究所紀要 第38号

5.被災者から見た組織活動評価に関する事例研究  平成元年3月   名古屋工業大学学報 第40巻

6.津波危険地域における警報の受容と避難行動  平成2年1月   東京大学新聞研究所紀要 第40号

7.災害時における組織行動と組織変動 平成2年2月   組織科学(組織学会) 第23巻3号

8.前災害期における認知的組織連関に関する調査研究  平成2年3月   名古屋工業大学学報 第41巻

9.水害時の避難と情報行動   平成2年12月   東京大学新聞研究所紀要 第42号

10.防災計画とは何か-準備度概念に対する計画の両義性  平成3年3月   名古屋工業大学学報 第42巻

11.地方自治体の災害準備度に関する調査研究  平成4年3月   名古屋工業大学紀要 第43巻

12.災害への社会学的アプローチ    平成5年6月    水文・水資源学会誌 第6巻第2号

13.災害情報システムとネットワーク  平成5年12月    社会・経済システム第12号

14.多元化社会における地域防災力の考え方  平成8年3月 『「震災をふまえた新しい社会システムのあり方」に関する調査研究報告書』pp.12-39  伊丹都市政策研究所

15.「災害避難と学校への期待」 平成8年3月 『はぐくみ』36号    伊丹市教育委員会

16.. Behavior of Victims and Information Processing during the Great Hanshin-Awaji Earthquake   平成12年9月  International Journal of Japanese Sociology No.9

17.災害時における組織間調整  平成16年3月   奈良女子大学人間文化研究科年報19巻

18.日本型ICSの方向をめぐって 平成17年3月 奈良女子大学人間文化研究科年報20巻

19.大災害事における統合コマンドの可能性 平成22年3月 奈良女子大学人間文化研究科年報25巻

20.義援金配分めぐる問題(1) 平成25年3月 奈良女子大学人間文化研究科年報28巻

21.義援金配分をめぐる問題(2) 平成26年3月 奈良女子大学人間文化研究科年報29巻

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