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生活文化学領域(学部・院)の研究生・聴講生・科目等履修生になりたい人へ

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研究生・聴講生・科目等履修生

●学部や大学院で特定科目を勉強したい人、あるいは、大学院受験のために準備をしたい人のために、研究生・聴講生・科目等履修生の制度があります。すべて女子に限ります。どうぞご活用ください。

(1)研究生

●特定事項の研究について、指導教員の下で研究を行います。
※ 授業を受けて単位を得ることはできません(指導教員の指導のもとで、研究に必要な授業に出ることはできます)。

●「面接指導」を受ける。
出願に先立ち、志願者は本学に来学し、希望する研究課題に関連する学科・専攻の教員から「面接指導」を受けなければなりません。この際、「どの分野のどういう課題をどこまで」研究したいのか、具体的に明らかにする必要があります。

(2)聴講生

●学部

●出願資格: 1.短期大学を卒業した者 2.短期大学を卒業したと同等以上の学力があると本学の認めた者
●聴講できる科目: 原則として学部専門科目の全授業科目としますが、実験・実習・外書講読・演習等は聴講できないことがあります。

●大学院前期課程

●出願資格: 1.学校教育法第83条に規定する大学を卒業した者 2.学校教育法第104条第4項の規定により学士の学位を授与された者 3.外国において、学校教育における16年の課程を修了した者 など(詳細は出願書類で確認のこと)
●聴講できる科目: 聴講できる授業科目は、原則として制限はしません。ただし、特別な理由があるときは聴講を認めないことがあります。

●大学院後期課程

●出願資格: 1.修士の学位又は専門職学位(学校教育法第104条第1項の規定に基づき学位規則(昭 和28年文部省令第9号)第5条の2に規定する専門職学位をいう。以下において同じ。) を有する者。 2.外国において修士の学位又は専門職学位に相当する学位を授与された者 など(詳細は出願書類で確認のこと)
●聴講できる科目: 聴講できる授業科目は、原則として制限はしません。ただし、特別な理由があるときは聴講を認めないことがあります。

(3)科目等履修生

●平成26年度の研究生、聴講生、科目等履修生への出願を希望される方は、出願要項をご確認ください。

●学部・大学院の授業は、「半期2単位」(90分授業15回)を基本としています。

 

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